コンサルティングモットー
一蓮托生、商品力、売れる設計、アナログの熱量×デジタルの拡張力
給食業への想い
給食業は、毎日の食事を通じて人々の暮らしを支える、大変意義のある仕事です。
「給食=毎日食べる何気ない食事」のイメージが強い業界ではありますが、
お腹を満たすことや価格で選ばれる存在だけではなく、
「商品力」や「味」、そして開けた瞬間のワクワク感や心に残るような体験といった“付加価値”を届けたいと考えています。
給食を届けることにとどまらず「心に残る食事体験」を提供することで、
給食業界に誇りを持てる未来を築いていきたいと願っています。
メディア実績
テレビ
HBC北海道文化放送「日曜報道 キタコイ」映像出演 2026年7月4日回
→給食業界における人手不足の現状と完調品導入について
情報誌・雑誌
ショクカイ社発行 月刊ショクカイ新聞内「LABO LETTER」執筆担当 2025年9月号・11月号
外部セミナー
株式会社ベネッセパレット共同主宰 「形態食の完調品活用で厨房運営を改革するノウハウを聞けるセミナー」講演(宮城・北海道・埼玉会場)
→介護給食・完調品を活用し業績を飛躍的に成長させる方法
東大阪市集団給食研究会 第1回合同研修会 セミナー講演
→「完調品導入セミナー 完調品のメリット・デメリットから考える ー安定供給とコスト・運営改善の両立に向けてー」







