電話によるお問い合わせ

営業時間 9:30~18:00(土日定休)

電話をかける

経営コンサルティング

業績改善した弁当給食会社が取り組んでいることとは?

野間 元太

投稿者

野間 元太

投稿日

事業所向け弁当

日本給食業経営総合研究所(日給研)の代表を務めております野間です。

ホーユー社の経営破綻が大きく報じられる一方、大きく業績を改善した弁当給食業も多く、それらの給食会社がどのようなことに取り組んでいるかをポイント絞り一覧にしました。2024年はどのような経営視点が重要か、是非ご確認いただければ幸いです。

伸びている会社の大枠の共通点は「若手が集まるイメージ・ブランド作りに注力」「次世代への権限移譲加速による急速な幹部成長」「積極的な投資」を実行されていることです。 「今まで通りの同じことを繰り返しても違う結果は生まれません。

常に、先行してチャレンジし続ける企業とそうでない企業で大きく業績に差が生まれていくのは、いつの時代も同じですね。

クリックいただけると
励みになります!

弊社のサービスはこちら

この記事を書いた人

野間 元太

野間 元太

東京都飯田橋にて生を受ける。 東証プライム上場 国内大手コンサルティングファームである株式会社船井総合研究所出身。 これまで日本に存在しなかった「給食業コンサルティング」を立ち上げた業界の第一人者。 地場系企業~大手に至るまでの業界トップの支援先数と成功事例を持ち、 その実績は、TBS「がっちりマンデー」 TV放映や各業界紙での特集を受ける等大きな注目を受けている。 2020年1月には、株式会社日本給食業経営総合研究所として独立し、始動。 企業理念「誇り高き給食業への羅針盤」を胸に、業界を先導する存在として、年間365日全国各地を駆け回っている。

この記事をシェア

RANKING

人気記事ランキング